2026年6月22日月曜日

4/19(日)江汐公園つつじまつり

4月19日(日)、お天気に恵まれ
第57回江汐公園つつじまつりが開催されました。
10時から行われた式典に、高千帆中校区の小・中学校の校長は
来賓として出席しました。

小野田吹奏楽団のファンファーレの演奏で始まった式典では
江汐公園振興会から山陽小野田市に芝桜の贈呈が行われ、
式典後には、市長さんを始め、来賓は芝桜の苗を植樹しました。
つつじだけでなく、ピンクや薄紫の芝桜も一面に広がり、
来場者の目を楽しませていました。



また、式典では、江汐公園スケッチ大会の表彰式が行われました。



式典後は、各種ステージ発表があり、ダンスチームには本校児童も


高泊校区女性会の皆さんは、炊きたての炊き込みご飯を販売されていました。

ニュースポーツ「アジャタ」を楽しんだり

やぎや馬と触れ合ったりするコーナーもあり

春を楽しむ一日となりました。

4/17(金)転任してきた教職員が驚くこと〜5年生のキラリ☆と輝く姿から

1週目が終了し、今週は、どの教科も本格的に授業がスタートしています。
進級して初めて学習する教科は特に興味津々で生き生きと取り組んでいます。

転任してきた教職員がまず驚くのは
子どもたちが学校のため、みんなのために率先して働く姿です。
朝登校してきて、朝活や委員会の仕事に、日々励んでいます

1学期の始業式で校長が、一人ひとりが大きく成長する魔法の言葉として
「だれかのために、何かのために」という言葉を紹介しました。

まさにこの言葉どおり、子どもたちが一生懸命に働く姿に
転任してきた教職員はとても感動しています。

次に、中間休みや昼休みでの姿です。
「先生、一緒にドッジボールしましょう♪」と
子どもたちが誘ってくれるのがうれしく
5年生では、みんなでドッジボールをしたとき、全員ボールに触れるように
「まだ投げていない人いない?」とボールを譲り合う姿に感激したとのこと。
さらに、5年生ドッジボールに、下学年の子たちがどんどん参加して、
大人数で、楽しく遊ぶ姿に、高学年としての頼もしさも感じられたとのこと

これからも
相手を思いやり、優しさに満ち溢れた学校であってほしいと思っています。



4/16(木)1年生を優しくサポートする6年生はかっこいい♡

1年生にとって毎日がチャレンジの連続。
大きな校舎の中で、次々に新しい人との出会いがあります。
ワクワクするのと同時に、この大きな変化の波に戸惑っていることも。

でも、高泊小には、1年生を心から大切に思っている心強い味方が
たくさんいます。
その筆頭が6年生です。
入学式の翌日の朝からずっと優しくそばでサポートしてくれています。
朝の準備の仕方を教えてくれた後は、絵本を読み聞かせ。
とてもすてきな光景が広がっています♡








4/15(水)今年度第1回のチャレンジタイム 

今年度もチャレンジタイムを実施します。

今日は、第1回のチャレンジタイム。
チャレンジタイムは、30分間で、
1〜4年生は基礎基本の確認する学び直しの時間
5〜6年生は委員会活動に取り組みます。

学び直しには、梅っ茶サポーターズの皆様のお力をお借りして
漢字や計算などの丸付けをしていただいたり
励ましの言葉をいただいたりしています。

地域の皆様に見守られて
どの学年の子どもたちも、集中して真剣に取り組んでいました。
梅っ茶サポーターズの皆様、ありがとうございます。